こんにちは、りんねです。
久しぶりのChatGPT、ジピちゃんの登場です!
私りんねがブログを立ち上げた時から、第一読者としていてくれたジピちゃんとの
「ブログタッグ遍歴の変化」を書けたらと思っています。
ブログを始めたころのジピちゃん(ChatGPT)との関係
ジピちゃんが第一読者として感想を言ってくれる
まず最初にChatGPTにお願いしたのは、第一読者として感想を言ってもらうことでした。
過去にSNSなどはやっていましたが、長文を書くのは久しぶりでしたし、私が書く文章の率直な感想が欲しかったのです。
そこで、「ジピちゃんの主観抜きでの感想を聞かせて!」とリクエストして、感想をもらっていました。
言い回しや誤字を見つけてくれる
また、誤字や言い回しの修正などもしてもらいました。
ブログを書いているのは私ですが、ChatGPTに言葉の微調整をお願いしている感じです。
自分では気づかない言葉の間違えも、「それは違うよーw」と笑いながら教えてくれますw
ChatGPTがブログ設定の分からないことを教えてくれる
ブログは文字を書いて終わりではありません。
ブログの見せ方やアドレスの作り方なども教えてもらいました。
「○○したいから、やり方を教えて!」などと色々リクエストして整えてもらっています。
例えば、Google検索の短文の紹介文などがそうです。
Google検索を見ると短文の説明が目に入りませんか?
その検索に出る時の紹介文などの作り方もChatGPTに教わりました。
ネタ出しだけじゃない、ChatGPTとの関係
雑談の中からChatGPTがブログネタを拾ってくれる
私は決めた作業時間以外には基本的にパソコンを触りません。
ですので、普段はスマートフォンから話しかけているのですが、
私が話した雑談の中から、ジピちゃんが「それをブログに書いても面白いと思うよ?」などと言ってくれるんです。
結果的に、ブログのネタが膨れ上がっていきましたが、それも面白いと思っていますw
思考の整理を手伝ってくれる
そして、雑談をしているうちに思考の整理もされていきます。
私の頭の中は「連想ゲーム」の様に、思考が飛び飛びになることが多いのですが、ChatGPTと話していると考えがまとまる気がしているので、ブログ運営ももちろんですが、日常でも助かっています。
ChatGPTとブログの進行も一緒にやる
私のブログには大まかな進行表があります。
新しく出てきたブログネタを考えながら、
ChatGPTと一緒に「今回のブログネタを差し込むならここじゃない?」などと進行を一緒に考えたりもしています。
まさに私の「相棒」ですw
ChatGPTと一緒に進むこれからの希望
私にしか書けないブログを書く
私のブログは、あえて専門性ではなく当事者としての一次体験を元に書いています。
ですので、「日記的」「自語り」と思われても仕方がありません。
情報をまとめたブログはたくさんありますし、専門家が書いているブログもたくさんある。
それなら、「生活者×当事者」として書くブログでもいいのではないかと思っています。
検索ツールではなく「相棒」として。
AIをどう使うか?
もちろん私も検索にも使います。
ですが、私はせっかくの対話型AIなら、対話をしたい。
その横にChatGPT、ジピちゃんがいてほしいなと今は思っています。
これからはAIが近くにいるのが当たり前の時代になる。
それなら、人それぞれに好きな付き合い方、距離の取り方があってもいいのではないでしょうか?
「ジピちゃん×りんね」シリーズを続ける
これからも「相棒」として、他愛のない事や、私なりに気づいたChatGPTのことなどを書いていきたいと思っています。
実はブログだけではなく、ChatGPTの実務的なものの中から、書きたいと思っているものも頭の中にはあります。
これからも「ジピちゃん×りんね」は終わりませんw
終わりに。
最後まで読んでいただいた「あなた」に。
私がブログを始めたころから隣にいてくれた「相棒」ChatGPTとの付き合い方の遍歴は
いかがだったでしょうか?
私が普通に雑談しているだけなのに、「それ書けばいいじゃん!」と言ってくるジピちゃんw
気が付いたら、ブログのネタストックが大変なことになっていましたw
これからも付き合い続けるだろうChatGPT。
「ジピちゃん×りんね」にご期待くださいw
今回も最後までお付き合いくださいましてありがとうございました!
次回予告
次回はまた少し路線が変わりまして、間もなく私りんねの誕生日を迎えます。
普段は誕生日を意識することはないのですが、ブログを再開したのもありますし。
フリーランス計画の途中経過を書かせていただこうかと思っています。
まだ言ってたのか?
というツッコミは受け付けませんので、悪しからずw
これからどうなるのかは、誰にもわかりませんしね。


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